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東京都台東区の外壁塗装事情【仕上がりについて】

2018/5/15 火曜日


東京都台東区は23区の内で面積が最も狭く人口は1970年以降1995年まで減少を続けていましたが、その後は2010年まで増加に転じて来ています。
下町であり江戸時代から門前町として栄えて来ました。繁華街があったり観光名所も多く存在し新しい観光名所である電波塔などを中心に外国人観光客の数も増加して来てとりまく環境も大きく変わって来ています。
家賃は高めながら治安はかなり良い街のようです。
外壁や屋根は長い年月の間には紫外線や風雨などの影響を受けて表面では収縮を繰り返すうちにヒビ割れや塗装面で剥離を起こし、保守管理を行っていないと雨漏れを起こすこともあります。特に通行量の多いところでは壁面の一部が落下したりしますと大きな事故にもつながりかねません。
サッシ際のコーキングも劣化してくると収縮して防水の役目を果たさなくなりますので、これらは早めの診断や処置が大切になって来ます。
外壁塗装は塗料の種類によってそれぞれ耐用年数も違い、これが長いもの程価格は高くなりますが長持ちするので塗装のやり直しが10年以上に亘るものもあります。
外壁塗装では外壁点検が無料で行え見積も予算や目的によって塗料の種類を選べます。最近の外壁塗装では省エネに効果的とされる遮熱塗料も注目され補助金が出るケースもあります。又、色々な塗装の相談ができ5年間保証のついているところも選ぶことが出来るので安心出来ます。サイトでは色々な施工事例を見たり新築のような仕上がりになったと言ったリフォームを行った人の声も聞くことが出来ます。

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